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体育館 2010年11月29日 未分類 コメント:0

そういえば地元の中学校の体育館の屋根の上に登った事がある気がする。

すごい高いんです。
登った気がするのだが、はっきり明確ではない。
ただその時のスリルと行ったら、人生の最大であったと思う。

誰が使うのかがわからない届かない位置から始まるハシゴをのぼり屋根の上から下を覗くと、土地の形状上もあり15mぐらいだ。高かった。
そんですぐにバレたんだっけな。

闇プールもスリルがあった。何がスリルか、それは実際に違う日に知り合いが警察にご用になったんだったけな。その事実がもうね。

当時こんな事を中心に活動する部活があったとしたら、それはスタンドバイミー部だ。
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レビュー 2010年11月28日 未分類 コメント:1

今日は月曜日だと勘違い。
ジャンプを探しまくるがそりゃ日曜日じゃない。はっとした。
昨夜はゴイスでライブ。
分析の為、ざ・なかじまに私のカメラで録画を託したのだが、やはり撮れておらず、これは何回か過去にも経験しているお約束。
人に物事を頼んだ時点からそれを自分の目で確かめるまでは僕はすごくソワソワするタイプだ。

頼んでおいて、自分でも可能な事って結構あります。これってすごく面白い事なんですよね。とにもかくもどんまい。

打ち上げにて、最終的に愛って何よ?って話になる。テンジン君とみつよちゃん席にて。打ち上げ終盤だったかな。なんか原稿用紙に書いて提出する事になったんだけど、この際、ほんまに書いておこうと思っている。
それは原稿用紙に書くとどういう表現になるのか自分なりに興味があるのだ。すこし日記でも書いてみよう。

愛とは何か?
それは本当にわからないものだと思う。形のある物ならだいたい共通の意味をもつことができるがこういう形の無いものは、頼れるのは自分の考えであろう。わからない言葉なのに良く耳にする言葉というのも不思議だ。

僕の考えでいうといたってシンプルだ。自分がかわりに犠牲になれるような相手が対象になるのではなかろうか。その中での限度があって、その一番上をクリアできるのが愛である。そしてその下にあたるのが友情である。
僕は生きていて、なんとなくその図形をイメージしている。
わかりづらいかもしれないが、僕の中では綺麗に収まっている。

守ってあげたいという言葉がある。僕はこれが愛にあたる。犠牲になってあげたいあるいは守ってあげたい。これがそれにあたる。
そしてそれを証明する機会は少ないのである。そういう観点でいくと安全な世の中だ。でも僕からすると世の中は非常に危険だ。外出してるだけで死ぬリスクを自ら背負ってるみたいに心のどこかで考えている。こんな危険な世の中に芽生える感情が愛なのであろう。
行動で証明できなければ言えばいい。
いつか地震が来た時、電波が使用できなくなった時、どうすればよいか。ちゃんと語りあっといた方が良い。
本当に大事な事なのである。

うまく書けるといいのだが。

来日 2010年11月22日 未分類 コメント:0

ヤンキーの街アメ村にてライブ。
アメ村にフランス系の外国人ヤンキーをいまでもたまに見るが、不良行為はやめてほしいとおもう。
他人に迷惑をかける不良行為は全人類やめてほしいと思う。
肯定はしない。そんな歌も歌わない。その事に関して責任はとりたくない。

ホカゲにてライブ。
ライブ前はオススメオムライスを紹介したり、恐怖新聞の作者はつのだじろうだと教えてあげたりした。
少し貢献できた感があり、それだけでこの1日が楽チンであった。
そのテンションのままライブを行った。
来場者を楽しませる事はできたと思った。

上枝くんだけ打ち上げに参加。僕は帰ると言ったら寂しそうであった。
こういう状況で一人は確かに心細い。
盛り上がった話が途切れた瞬間。
話せる相手が違う席に行った瞬間、寂しさが訪れる。僕の場合。

今、どんな状況なんかなと想像しながら眠りにつく。

お風呂には入らない。人生の化粧はすぐに洗い流さない為に。

そして翌日起きて、洗えるとこをすべて洗う。

昨日は昨日で、今日は今日だ。

皆、真実と踊るのである。


ソエモンチョウ 2010年11月20日 未分類 コメント:0

なかじま企画。うたごえ運動をみにいった。
普段一緒に遊んでいる友人達が皆ステージに立ち歌ったのである。
いいステージだった。
見てたら嬉しさと寂しさが滲む。
だって僕は出演してないもの。
なんだか不思議な気分になったものである。
孤独感というかそういう類のモノだ。ボーッとしてたら置いてかれる、一回も休んじゃいけない。そんな事を言い聞かしたりしてました。
久しぶりに僕いま寂しいて思いました。

常に友人をサプライズを与えていきたいものだ。僕も来月便乗して出演することになりました。

あと、お笑いナイトにも出る事になりました。大喜利企画ですって。追い込みます。

話は戻り、この夜は、ついにハンズ君のライブがお披露目されたのである。
僕は今、仕事中は自由に好きなだけ自由に考え事ができる仕事をしてるものだから、
働きながら思い出したりしてみたのだ。

思い出して、口ずさんだりしたりね。

これからのハンズが楽しみだ。というよりかは、これからのいつも集まる僕たちが本当に楽しみだ。

今思えば、あの時のキャンプは伝説であった。

それとなかみーね君もたった1人の為に歌を歌ってくれて、それを見てたら、照れ臭かったです。僕にむけてではないんだけど、
なんだろうか。この日のなかみーね君は、
とてもありがたい人に見えた。怪物のようにも見えた。

それぐらい別人に見えたのである。
悲しい事があったのかもしれない。そうついつい思ってしまうような唯一無二の雰囲気。
昔の人達はこれを感じた時にとてつもなく熱狂したのであろう。
思いの外、自分の感性はぶれてない事に気づいた。

今、僕たちはとてもおもしろい状況になっていると思う。とりまくものにドラマがあったりする。相関図のようなものができるような関係性だ。

意識せず生きていて、こんなにこの先、ワクワクできるのは、やはりみんなのお陰なんだろう。

面白い人にまたいつか新しく出会いたい。

11/21 ライブ@hokage

11/27 ライブ@GOITH


streetlight 2010年11月14日 未分類 コメント:0

下り坂を自転車で降りたのである。
大人になると、どんなに早く下るかではなく、
いかに安全を保ちつつ自分に意味のある走行を心がけているようだ、僕は。

僕は歩く時もだいたいいまでは同じ事を考えている。
自分が歩いている行為を何かに生かせるのかもしれない。
一歩意識して歩く角度を変えれば、大体の物は違って見える。

良いのか悪いのかという判断を委ねられる時がある。
上にあげた事から言うと、良いか悪いかが、どっちでもいいなと思う。 時がある。
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